センズリ鑑賞をさせた人妻と相互オナニーをする関係に

 人妻はセフレにしやすいとは、宇都宮先輩の言った言葉でした。
それは、俺ちゃん自身もどこかで聞いた記憶がありました。
ワクワクメールでやりとりした、26歳ミツキちゃん。
なかなか構ってもらうことができず、不満を抱え込んでしまっている状態。
来る日も来る日も、オナニーばかりをしていると、メールで書いてありました。
LINEで通話を始めるまでに、時間が必要ではなかった相手です。

 

 年上の人ですから、不思議な女としての魅力を、通話で感じてしまった俺ちゃんです。
もちろんわがままムスコは、オナニー前からオッキ。
「ムラムラしてても、挿入してもらえないんだ」
「うん、仕事で疲れているからって、拒否されちゃって…」
「それで毎日オナニー?」
「うん、もっと刺激が欲しいから、オナ指示を出して欲しいって思ってて」
「ミツキの臭いオマンコ、なんて言われたらドキドキ?」
「いやぁ…そんなエッチな事…濡れちゃう…」
どうやらM体質でもあるようです。
これ、オナニー鑑賞いけるんじゃね?と、直感した次第でした。

 

 初めて話した人妻の喘ぎ声というのは、しかるべく刺激がイッパイ。
俺ちゃんが卑猥な言葉を言い、指示を出してやると、めっちゃ反応が良く声を出してくれるんですから。
女の性って、めっちゃ強欲だな、なんて思いながら夢中になって自慰をさせていきます。
イチモツはギンギンに膨張中。
「ミツキちゃんのせいで、チンチンがヤバイぐらい、硬くなっちゃってるんだよ」
「オチンチン…欲しくなる…」
「見たら、もっと興奮するのか?」
「はい」
此処からセンズリ鑑賞に突入でした。

 

 なんだかんだと、結構長い間、人妻と相互オナニーをしました。
「また、時間のある時、ミツキにエッチな言葉を言ってください」と、通話が終わる頃にミツキちゃんに言われました。
オナ友として、俺ちゃんと人妻は相思相愛になれた感じです。

 

 その後も、週に3回ほど同時にオナニーをする関係が続くようになっていきました。
毎回乱れまくってくれる、欲求不満の人妻に、確実な手応えを感じ始めました。
ミツキちゃんのオナニーも、バッチリ拝見。
不満なオマンコは、やたらエロい汁を吹き出す。
俺ちゃんのオナ指示に、夢中になってヨガリ声を出してくれる。
思い切ってアポしてみようなんて、持ちかけてみました。

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